猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑 ~誤食と中毒からあなたの猫を守るために 画像

■監修・服部幸(はっとり・ゆき)プロフィール
東京猫医療センター(東京都江東区)院長。ねこ医学会(JSFM)CFC理事。2005年から猫専門病院長を務める。2012年に東京猫医療センターを開院し、翌年、国際猫医学会(ISFM)からアジアで2件目となる「キャット・フレンドリー・クリニック」のゴールドレベルに認定される。

■書籍情報
『猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑 誤食と中毒からあなたの猫を守るために』 
監修:服部幸(東京猫医療センター院長) 
装画・挿絵:霜田有沙
構成・発行:ねこねっこ
発売:2021年3月12日

猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑 ~誤食と中毒からあなたの猫を守るために

商品説明

猫と暮らす全ての方におすすめの本!

これから猫と暮らし始める方、新しい家族を迎える方にラブコスタッフおすすめの本です。同じ猫でもみんな色々。キャットフード以外には興味を示さない子もいれば、こんなものまで?というものも口にしちゃう猫ちゃんも。家の中にある意外なものが危なかったりします。
誤飲、誤食は手術が必要になったり、命の危険に関わることも少なくありません。
猫を守のは飼い主さんの責任です。しっかり勉強しておくことをおすすめいたします。


家の中で最も起きやすく、猫の命にも関わることが多い「誤食」の事故。手術が必要となることもめずらしくなく、猫の体に大きな負担がかかるほか、多額の医療費がかかります。また、猫にとって有害となる成分を含む食品や植物、化学製品など「中毒」の原因となる物は、とても身近なところにあります。

 最も有効な対策は、飼い主さんが誤食・中毒リスクのあるものを正しく知って、猫から遠ざけること。愛猫の命を守るための1冊として、この本をぜひお役立てください。」(neco-neccoさんのサイトより)