【敬老の日】YOBO4 ヨボ予防ギフト画像
自宅、デスクで簡単リフレッシュできるリフレッシュポット&リフレッシュフットローラーです。
地球にやさしいエコ素材、ゴムの木を使用したアイテムです


ポッド:
30×60×30mm
フットローラー:120×60×60mm

素材:ゴムの木


【敬老の日】YOBO4 ヨボ予防ギフト

商品説明
敬老の日 SPECIAL!
シニア猫への愛と敬意を込めて、敬老の日のスペシャルグッズは愛すべきラブコの4大YOBO CATSに登場していただきました。
名付けてYOBO 予防セット!

ヨボなんて言ったら怒られちゃうかもしれませんが、ラブコにやってきた当初からかなりのお年を召していたと思われる猫たち。



月ちゃん:


 2018年の2月、用賀の駅前でぷらぷらしていたところを通行人の方が度々見かけ、居た堪れなくなって保護されてラブコにやってきました。
その落ち着いた風貌と貫禄からかなりのお年を召していることが伺われ、ラブコのオフィスではなく今村家でお世話。発するオーラは半端なく、今村家の猫たちからも敬愛されていました。2019年の1月2日に永眠。





忠信先生:

 作家の朝吹真理子さんが表参道で出会い、一目惚れした猫。ふわふわの長毛さんでありながらも歌舞伎の狐忠信を彷彿されるとのことで、「忠信」という渋い名前をつけていただきました。エイズキャリアということもあり、ラブコの地蔵たちとともにしばし過ごすも、てんかんの発作を起こすようになってしまい、いろんなタイミングが重なって朝吹真理子さんのご両親のおうちに迎えられました。ご両親、そして真理子さんの寵愛を受けながら2021年12月永眠。



カワシタケイコさん:

2022年1月2日のお正月の朝、河川敷にうずくまっている猫がいるとの通報があり保護。
救出の際にはラブコの山ちゃんことケイコヤマシタが大活躍!山ちゃんにあやかってカワシタケイコさんと名付けました。極寒の空の下に数日飲まず食わずでうずくまっていたものと思われ、保護当初から弱々しいカワシタさんでしたが、その後ラブコワーカーさんであり、里親さんでもあるYAKIPONTAさんのお家で手厚いケアを受け、短い期間でしたが暖かくて幸せな時間を過ごしました。年齢、持病もあり、2022年1月14日に永眠。



タロ子ちゃん:

YOBOcatsの中で唯一ご存命の猫さん。
2021年の10月にラブコにやってきたタロ子さんは当初、男子だと思われていて、太郎と呼ばれていました。病院連れて行ったら実は女子だったということで、慌てて「タロ子」に改名(笑)。
タロ子さんはこれまでずっとお外暮らし。地域猫活動をされているご婦人、Sさんに外でお世話をされていましたが、ある日、ずぶ濡れで餌場にやってきて、その姿を見たSさんは「このままでは今年の冬は越せないかもしれない」と胸が締め付けられ、ラブコ入りすることになりました。
なかなかのお年寄りなのは一目瞭然で、夜無人のラブコに置いておいて大丈夫かなと思っていたところ、またもやYAKIPONTAさんが助けてくれました(ラブコの第2ホスピス!)。現在も時々体調を崩すことがあるものの、YAKIPONTAさんのお家でのんびりと暮らしています。